先生探す事への理由
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先生探す事への理由
語学学校へ通いたい理由も一人、一人違うでしょう。私の場合は、フランス語を習うと言う理由から、探しましたが、英語、フランス語、スペイン語、ポルトガル語、ドイツ語など様々です。
英語は、ご存知のとおり、簡単に探すことができますが、英語以外は、極端に少なくなります。英語を教える語学学校は沢山目にしますが、多いと思われていたフランス語でも、こちらの条件に合う語学学校が意外と少ないのに気付かされました。
比較的人気なフランス語以外の他言語ならな想像するに大変な気がしてきます。
見つけたとしても地理的条件や時間などの都合で断念することも多いと聞きます。
先生探す事の最初は、市の広報などで知った小さな記事から見つけ出し、市の施設で個人的に教えているフランス語の先生でした。
この先生には、小学校4年生から二年間に渡り、一ヶ月に一回でしたが、とても熱心に教えて頂きました。
フランス語の先生は、大学でも教えているとかで、生徒さんも多かったようです。生徒の中には、おばさんも多かったようで和やかな雰囲気で教えていたようです。
私の場合は、小学生と言う事でグループでのレッスンではなく個人レッスンにしていただきました。
先生の都合で二年間で終了したのですが、かなり厳しい教え方だったようです。
先生が、小学生に教えることが珍しいく、教えづらかったようですが、また教えがいもあったようです。
「子供は物覚えが速い」って言ったのを覚えています。
生徒の大半が、中年のおばさんが多いらしく、殆どがサロン化していたらしいです。
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